研究成果紹介

原子・分子・光物理学分野の理論的研究をしています
(森下亨教授)
光波の周波数と位相を緻密に制御した周波数コムで拓く光の21世紀 (美濃島薫教授)

⇒UEC e-bullein紹介ビデオ
⇒情報ひろばサイエンスカフェ

ヘリウム4の一次元超流動状態を実現し超流動理論を検証しています
(鈴木勝教授・谷口淳子助教)
量子極限における新たな電子状態(100%バレー分極状態)を発見しました
(伏屋雄紀准教授)

⇒メディアニュース

ALMA望遠鏡で大質量星を観測し宇宙の進化や生命誕生の謎に迫ります
(酒井剛准教授)

新着情報

生澤佳久さん(M1, 美濃島研)が第79回応用物理学会秋季学術講演会で応用物理学会講演奨励賞を受賞
UEC e-Bulletin 第21号(3月13日発行)に、ERATO美濃島知的光シンセサイザプロジェクトの研究紹介記事が掲載されました。
UEC e-Bulletin 第21号(3月13日発行)に、美濃島薫教授の研究者紹介記事が掲載されました。
Pavel Pavlicek博士(パラツキー大学/チェコ科学アカデミー物理学研究所)による「コヒーレント光科学セミナー(3月19日)」 を開催します
(講演題目:Fundamental measurement uncertainty of 3D sensors)
Raj Kumar博士(CSIR)による「コヒーレント光科学セミナー(3月6日)」 を開催します
(講演題目:Phase visualization using Schlieren thecniques)
大饗千彰氏が量子科学研究センターの助教に着任(2019年3月1日)しました。
アト秒物理の気鋭の理論研究者Marcelo Fabian Ciappina博士(ELI Czech)をお招きして 「アト秒量子ダイナミクスセミナー(2月26日)」を開催します。
「アト秒量子ダイナミクス理論ワークショップ(IWTAQD 20)」の全体会議(2019年1月25日)」が開催されました。 (ワークショップ報告
浅原彰文助教が量子科学研究センターのメンバーに加わりました(2018年12月17日)
強光子場関連の理論的研究でご活躍中の豊田広大博士(DESY)による講演会を開催します
(講演題目:超高強度硬X線レーザパルスによる Xe 原子の多光子多重イオン化ダイナミクス)
Chandran Thodika 博士(UEC-PD、宮本研)によるコヒーレント光科学セミナー を開催します(講演題目:光のスピン-軌道相互作用)
猪崎優喜さん(D1, 伏屋研)が第12回物性科学領域横断研究会で優秀ポスター賞を受賞
モスクワで開催された「第5回MIPT-UEC-LPI合同ワークショップ」の体験記が投稿されました
道根百合奈さん(D3), 松井大和さん(M2)
井元克駿さん(渡邉恵理子研究室・基盤理工学専攻博士前期1年)がInternational Symposium on Imaging, Sensing, and Optical Memory 2018 (ISOM’18)でThe Program Chair Awardを受賞
本多康伸さん(渡邉恵理子研究室・先進理工学科4年)が2018年日本光学会年次学術講演会において第4回OPJ優秀講演賞を受賞
加藤峰士特任助教(美濃島薫研究室)が2018年日本光学会年次学術講演会において第4回OPJ優秀講演賞を受賞
浅原彰文助教が一般社団法人日本光学会より第59回光学論文賞を受賞
アト秒物理の世界的権威である板谷治郎教授(東大物性研)とChii-Dong Lin 教授(米国カンザス州立大学)をお招きして「アト秒量子ダイナミクスセミナー」を開催します
浙江工業大学と学生交流覚書を締結しました(2018年11月1日)
Donna Strickland博士の2018年ノーベル物理学賞受賞をお祝い申し上げます
電気通信大学で開催されたセミナー(2013年9月)
ノーベル財団公式ホームページ(2018年ノーベル物理学賞)
モスクワ物理工科大学及びレベデフ物理学研究所にて「第5回MIPT-UEC-LPI合同ワークショップ(2018年10月1日~3日)」が開催されました(ワークショップ報告
パラツキー大学/チェコ科学アカデミー物理学研究所共同光学研究所研究員のPavlicek 氏をお招きしてコヒーレント光科学セミナーを開催します
コヒーレント光科学セミナーのご案内
浙江工業大学学生が短期研修に訪れました(2018年7月13日~21日)
浙江工業大学学生第二回短期研修報告書
米田仁紀教授(レーザー新世代研究センター・コヒーレント光量子科学研究機構)が公益財団法人レーザー技術総合研究所より泰山賞を受賞
パキスタンQuaid-i-Azam大学よりFarhan Saif教授をお招きして「ナノ・オブト・メカニクス」に関する研究について講演会を行います
低位相雑音、高安定光コム発生の分野で大変著名なKAISTの Jungwon Kim 教授をお招きして「光コムに関する講演会」を行います。(主催:JST ERATO 美濃島知的光シンセサイイザ量子科学研究センター)
浙江工業大学と大学間交流協定を締結
「アト秒量子ダイナミクスに関する国際ワークショップ」を開催します。今回のワークショップでは、アト秒物理および関連分野でご活躍の国内外の7名の研究者を講師に迎えてご講演いただきます
「アト秒量子ダイナミクスに関する国際ワークショップ」
日時:7月3日(火)10時から
場所:電気通信大学東6号館803会議室
インド工科大カラグプール校の Maruthi Manoj Brundavanam 氏をお招きして”Polarization holography for imaging applications”の題目でコヒーレント光科学セミナーを開催いたします
大向秀弥さん(佐々木成朗研究室・基盤理工学専攻博士前期2年)が第37回表面科学学術講演会で講演奨励賞(スチューデント部門)を受賞
浙江工業大学学生が短期研修に訪れました(2018年3月26日〜31日)
浙江工業大学学生短期研修報告書
ハーバード大学のRenate Landig研究員をお招きして“Time crystals in strongly interacting dipolar spin systems lattice”の題目でコヒーレント光科学セミナーを開催いたします(レーザー新世代研究センター・量子科学研究センター共催)
量子科学研究センターの森下教授は、4月9日に開催された日露科学技術協力委員会第13回会合に出席し、電通大とモスクワ物理工科大におけるアト秒物理の共同研究について報告しました。会合では、日露の科学技術に関する様々議論が行われました。
米国標準研究所(NIST)のScott Diddams博士およびKAISTのSeung-Woo Kim先生が来訪され 「光コム・超短パルスレーザーに関する講演会」が開催されます。 (主催:JST,ERATO美濃島知的光シンセサイザプロジェクト,量子科学研究センター)
コヒーレント光量子科学研究機構とJST,ERATO美濃島知的光シンセサイザプロジェクトの共催で超高速光エレクトロニクス(UFO)研究会(委員長:西澤典彦教授(名大))が開催されました。UFO研究会報告
UEC-ERATO Symposium~Optical Coherence Tomography and Biomedical Imaging~(量子科学研究センター共催)
UEC-ERATO Symposium~Recent Progress in Optical Frequency Comb~(量子科学研究センター共催)
大学共同利用機関法人情報・システム研究機構国立極地研究所と包括協定等を締結(2017年2月20日)
PAGE TOP